ビジョントレーニング交流会

日本のライフキネティック アンバサダーも務めている江草仁貴さんが本日来店し、当施設を見学されました。

 

ご存知の方も多いと思いますが、江草さんは阪神タイガースに入団後、埼玉西武ライオンズ、広島東洋カープで投手として中継ぎ、ロングリリーフとして活躍され、2017年に現役を引退されました。

 

現在ではリハビリ型デイサービス「株式会社キアン」を経営し、大学野球部のコーチも務めるなど、幅広く活躍されています。

 

今回の訪問は、ビジョントレーニングの指導方法などの情報共有が目的でしたが、介護分野からジュニア指導の経験などを聞くとが出来て、私がすごく勉強になりました!

 

中でも、大学野球部へのライフキネティックの導入成果が出ている話は興味深く、当施設のトレーニングツールを使ってみたいなと感じました。

0 コメント

日本ハンドボールリーグ開幕戦

日本ハンドボールリーグ開幕戦

福岡大会inうきはアリーナ

ゴールデンウルヴス福岡vs大同特殊鋼

日本のエース東江選手を中心とする大同特殊鋼相手に11ー32と力の差は歴戦でしたが、選手の向かってい行く姿に、サポーターも声を出して応援することを最後まで諦めませんでした!

上を向くしかない!前を見て進むしかない!

このチームを進化させるために私が出来る事をこれからもサポートして行きます!

0 コメント

KBCテレビ「サワダデース」生出演

KBC九州朝日放送「サワダデース」SIJすごくいい情報のコーナー
https://kbc.co.jp/sawadadesu/

最近、高齢者の交通事故が社会問題になっていますが、その原因の多くは「安全をしっかり確認できない」こと。
老化によって動体視力の低下や判断力の遅れが大きく関わっているのではないかと思います。

そこで、
「目と脳が若返る!?簡単トレーニング」をテーマに番組内でビジョントレーニングライフキネティックを実践しました。

《目年齢チェック》
沢田さんをはじめ出演者の皆さんの近点距離のピント調節力を測定!!

沢田さんに老化のサイン

眼年齢が分かったところで簡単トレーニング

【目のスクワット!遠近ストレッチ】の実践
このトレーニングは、足腰が衰えてくると、スクワットで足の筋肉を鍛えますよね!同様に目においても、目の筋肉と鍛えることで、視力低下の予防や改善に効果ありです!

 

【ものまね!動きチェンジ】の実践
私の動きを素早くまねしてもらいます。
次に動きのチェンジ!!私の動きと逆の動きを素早く行ってもらいました。
このトレーニングは、見た動きに素早く反応するという事は、脳が反応していることになります。複雑な動作をで脳に刺激を与え、目と脳と体の伝達速度を早く正確にする効果があります!

トレーニングが終わったところで、もう一度沢田さんの近点距離を測定
約10cmほど、近くが見えるようになりました!
出演者の皆さんも驚きのリアクション

ビジョントレーニング×ライフキネティック
是非、挑戦してみてください!

体験やお問い合わせはこちら

 

0 コメント

産学連携プロジェクト 共同研究を行っています。

平成24年度より国立大学法人九州工業大学大学院 生命体工学研究科脳情報専攻 磯貝研究室との間で、「スポーツビジョンの評価に関する研究」を研究テーマとし共同研究を行っております。

 

ASPASP2014 第7回アジア南太平洋国際スポーツ心理学会大会において「ビジュアルトレーニングが小学生の認知機能や運動有能感に与える影響に関する研究」の研究報告を発表致しました。

 

2017年度共同研究継続を更新致しました。

 

スポーツにおけるビジョントレーングの効果を検証していきます。


チームトレーナーとして活動しています。

2016年春、福岡県糸島市に「農業☓アスリート」と言う、新しい取り組みに挑戦し始めたハンドボールクラブチーム『フレッサ福岡』が誕生しました!

 

スポーツ界としても画期的な活動をはじめたと言うことで、何か支援出来る事がないかとの思いで、ウェアスポンサーと技術指導に努めてまいりました。

 

チームとしての目標でもある国内最高峰ハンドボールリーグ「日本ハンドボールリーグ(以後JHL)」へ発足から3年で昇格!!
トップリーグ参戦に際し、スタッフを含む組織を刷新し、チーム名称を「ゴールデンウルヴス福岡」と改名改組しました。

チーム・選手の視覚機能・認知機能・運動機能をアイトレーニングとしてバックアップして行きます!

 

 

ゴールデンウルヴス福岡公式ホームページ

https://golden-wolves.jp


勝てる脳へ! 知覚・認知機能向上トレーニング

フィジカルトレーニングとメンタルトレーニングを切り離すことは出来ません。

 

「心・技・体」調和のとれたトレーニングが必要です!

 

現在、世界中の科学者やコーチがスポーツ選手の能力を高めるために注目しているのは、アスリート達の“脳”です。

 

筋肉の力で勝利を手にしたのは過去の話

 

今後はいかに“勝てる脳”を鍛えるかが鍵となるでしょう!

 

 

ヨーロッパサッカー指導者の声

 

「認知能力、情報の収集、知力を鍛えている!可能性は膨大です。」

 

 

 

フランスで制作されたドキメンタリー番組です。

https://player.vimeo.com/video/147887490

 

 

 

当施設では、ニューロトラッカーによるトレーニングを実施しています。


視機能総合トレーニング機によるビジョントレーニング

 

アイトレーニング福岡には、国内のビジョントレーニング指導第一人者の内藤貴雄先生(オプトメトリスト)の監修により、瞬間視、眼と手の協調、周辺視野、イメージ力などを主とする「見る力」ビジョンを、効果的に向上させられるよう設計、並びにプログラムされた【スープリュームビジョン】トレーニングマシーンを導入しております。

 

 

 

この【スープリュームビジョン】は、現在多くのアスリートたちのビジョントレーニングをサポートするマシーンであり、地元プロ野球球団やパーソナルトレーニングでも有名なトータルワークアウトにも導入されており、多くの一流アスリートのビジョンをサポートしています。



トレーナーより

こんにちは

ビジョントレーナーの土井雅広です。

「アイトレーニング福岡」は、眼科医や眼鏡士、ビジョントレーニング研究者の大学教授等の連携を行い、これまでにはなかった『眼のパーソナルトレーニング施設』です。

 人の情報の83%は眼からの情報になります。その眼を鍛えることで動体視力はもちろん、脳の活性化・判断力や予測力を向上させることが可能です。

 確かに、トレーニングは時間を掛けてコツコツ行う必要があります。

しかし、トレーニングによて身に付いた視覚・知覚能力は、見る力となってあなたが求めるパフォーマンスの実現へ、役に立って行きます。

特に、スポーツ競技者にとっては視覚機能全体を向上させることが重要なのです!

競技者の方へ

1984年ロサンゼルス五輪では米国の男子バレーボールチームがビジョントレーニングを行い、視覚機能の向上が金メダルに貢献したことが話題になりました。米国ではナショナルトレーニングセンターのような施設でビジョントレーニングの機器が数多くあり、選手たちは当たり前のようにビジョントレーニングを実践しています。日本でもプロ野球の一部球団が取り入れており、日々のコンディショニングとしても普及し始めています。

6歳から12歳までが眼にとってのゴールデンエイジ期間と言われており、海外では眼のトレーニングと身体の動かし方を覚えさせることを重要視しています。

 

眼のトレーニングは競技者のどの時期においても有効な効果を発揮します。

 

業務提携

視力低下でお悩みの方へ、最適な視力向上方法や視力矯正方法のご相談をお受けしております。トレーニングだけではなく、眼鏡士との業務提携により、難しい子供の眼鏡選びのご相談や眼鏡使用者への視力低下予防アドバイスもお受けしております。また、眼科医との業務提携では、最先端の視力矯正法『オルソケラトロジー』についてのご相談をお受けしている他、眼科医の指導の下、近視治療法として眼科用超音波治療器の取り扱いも行っております。



福岡県筑紫野市のスポーツビジョントレーニング

アイトレーニング福岡

所在地 福岡県筑紫野市針摺西1-7-7

 ボディープランニング2階フロア―

西鉄朝倉街道駅 徒歩1分

JR天拝山駅 徒歩5分

 

電話番号 092-555-7442

営業時間

平日 16:30~19:30

土曜日 16:30~19:30

定休日 日曜日

駐車場 近隣スーパーもしくは、コインパーキングをご下さい。